肛門ブレスケアでM男のところてんを誘発
カテゴリ:M男性のSM出会い体験談
なかなかメスイキとかトコロテンというのを体験できていないマゾ男というのが多いですね。
でもそんな人たちは結局本格的なSM調教を受けることで瞬時にトコロテンができる身体に覚醒する場合があります。
たとえば肛門ブレスケアプレイなどは一般人のセンスでは思いもつかないプレイですが、その変態性ゆえに実際やってみると効果絶大な行為だったりします。
アナルにあり得ないようなモノを異物挿入することを手伝ってくれて、射精管理の末にトコロテンまで体験させてくれる素人女王様なら最近はSMサイトによく居るものです。
尿道開発女王様による医者プレイ
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性感を味わえる性感帯として意外と知られていない部位が尿道です。
ここは男女共に性器と一緒に存在する部位でありながら、性感帯として開発されにくい部分でもあります。
尿道に異物挿入をして拡張するなんて想像するだけでも抵抗があるという人は多いと思いますが、実際やってみるとその効果は絶大です。
特に最近は自分自身が尿道拡張済みな上に、その快楽を男性にも教えてあげようと考えているドSな女性がSMサイトには多く存在します。
アナルフリスクを使った暑い夏克服法
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皆さんは人間の身体の中で一番敏感な部位がどこであるかをご存じでしょうか?
神経の専門家いわく歯の下にある神経が一番痛みを感じやすいそうですが、痛みだけでなく快楽も強く感じてしまうという意味では、やはり肛門こそ一番敏感な部位と言えるでしょう。
事実これまでに多くの男女がアナルに異物挿入を繰り返しており、それによって激しい痛みに襲われた者も居れば、そこで味わう快楽のとりこになってしまった人も多く居るのです。
そのため私のような変態マゾ男は、そのようなアナルの超敏感という特徴を利用し、35度を超える真夏日にはアナルフリスクプレイを敢行しています。
全身包帯でカテーテル調教はまずいっすよ
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この間愛知県で男の身体に強制的にチューブを挿入した消防士たちが居るそうですね。
彼らが一体どこのペニスの亀頭に尿道ブジーを挿入したのかは分かりませんが、なんともひどい事件だったねと思います。
しかし、そんな事件の傷痕も癒えぬ間に、私は全身包帯緊縛とカテーテル調教を好む女王様とこの間遊びました。
男の敏感な亀頭を執拗に舌や手の平で責めてきた後、女王様は私をマミープレイの如く包帯で縛りつけ、ゆっくりとカテーテルを尿道に挿入してきました。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
