多頭飼いでアピールするためのSM自縛のやり方
カテゴリ:M男性のSM出会い体験談
近ごろはSM専門の出会いサイトも長年運営している老舗が増えてきていて、そのての信用のある出会いの場には、長い経歴を持つ女王様も多くなってきました。
そしてこのてのサイトに居るような女王様は最近特に人気が出ているため、いわゆる多頭飼いと呼ばれる方法で様々な奴隷を一度に調教している場合も多くなってきました。
私が最近出会った女王様もまさにそれで、計四人のマゾ男を一度に調教している大人気の女王様でした。
そんな人気のある女王様から愛を注いでもらい、他の三人よりも注目してもらうためには一工夫必要です。
SMの基本かつ王道プレイ『緊縛』! 麻縄で縛る事から得られる精神的開放と繋がりは至高のアブノーマル体験
カテゴリ:SM 出会い 体験談
SMと聞いてまず頭に浮かぶものは何でしょうか? 鞭、ローソク、スパンキング、ラバースーツ、などなど、イメージは人によってさまざまかと思いますが、多くの人が縄で縛られて動けない、あられもない姿で責められて快楽にむせび泣く、そんな女性の姿が脳裏をかすめてたのではないでしょうか?
かくいう私は小学二年生の頃に友人の父が持っていたエロ本BOXをかくれんぼの途中偶然にも発見してしまった経験がありまして、そこに描かれた女性の、鎖や縄で縛られ、吊るされ、拘束され、のちにバイブと知る謎のライドセーバーで責められ、挙句の果てには洗面器におしっこを漏らす、そんな痴態の限りを尽くした、子供にとってはもはや地獄絵図とも言える写真の数々に強烈な衝撃と嫌悪感を覚えて畳の上にゲロを吐きまくった懐かしい思い出がありますので、完全にSM=緊縛(ときどきおしっこ)といった虐待的な方程式が作られております。
そう、あれはちょうど暑いお盆の時期で裕福な友達の家にある海外製でゴシック調の美しい家具に触れたくてついついいろいろな扉を開けまくっていた時の…
…失礼、ちょっと話が逸れましたね。
自分の幼少期体験については後日改めてするとして、今回はSMの王道、SMの入り口、日本のSMにとって最もポピュラーなプレイ「緊縛」についてお話ししましょう。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
