「陵辱して下さい!」SM無しでは物足りない変態女
カテゴリ:M女性のSM出会い体験談
20代前半の頃、Sの男の人と付き合っていた時期がありました。
その方は私を陵辱するのが好きだったんです。
最初はなぜ優しくしてくれないんだろう?なぜ愛してくれないんだろう?って悩みました。
若かったんですね(笑)
程なくその陵辱が愛の形だと知り、SM知識も深まっていきました。
その方とは残念ながらお別れしましたが、私の中で大きな変化がありました。
SM無しでは生きられない変態女性になってしまったと気付かされたのです。
その後に付き合う男性には満足できませんでした。
SMが足りないのです。
私はわらをも掴む思いでSM出会いサイトに登録し、S男性との出会いを求めました。
40前半の脂ぎったS男性に会ったのはそれからです。
はっきり言って見た目はタイプではありません。
でも、体から発する体臭とサドのオーラに私のアソコは反応していました。
気が付けば私は性奴隷の様に後ろ手に緊縛されています。
40代S男性の太い指が私の体中に這って来ます。
耳、口、乳首、ワキ、アナル、そしてア・ソ・コ。。
気動き取れない私の体を弄ばれるのです。
「触る前から濡れてるぞ。。この淫乱マンコ女!」
ビッチ扱いされる様な言葉責めをされてさらに感じてしまう私は変態女。
アナルに指を突っ込まれながら脂ぎったペニスをほおばってしまう私はもうチンポ無しでは生きられません。
その後ベランダで下の人通りを見下ろしながら立ちバックで犯されました。
声を殺さなければ聞こえてしまうというのに何度も何度もイってしまいました。
私が求めていたのはコレなんです!!SMなんです!!
それからもSM出会いサイトに入り浸り、ご主人様を捜してしまうのです。
体の疼きを硬いチンポで静めて欲しい。
私をオナホールの様に扱って陵辱して欲しい。
ブログで私の醜態を晒して欲しい。
そう思ってしまう私は変態女なのでしょうね。
咲子(28歳)







SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
