乳首責め拷問が教えてくれたもの
あなたはこれまで生きてきて乳首について真剣に考えたことはありますか?
女性ならまだしも男性であれば、自分の乳首について真剣に考えた事がある人なんて居ないと思います。
しかし私は先日ある一人の女王様に乳首責めされ続けて深く考える機会を頂けました。
今どきはマゾで変態でブスな男を乳首責めしてくれる慈悲深い女王様がSMサイトにはよく居るのです。
落書き自縛オナニーのやり方講座
自分の身体はただの組織の塊である、コンクリートの壁である、公衆便所そのものである。
そんな風に自分を卑下して感じてしまう変態ドMなあなたには、落書き自縛オナニーのやり方講座受講を強くおすすめ致します。
私がお教えする方法で自分に卑猥な言葉を落書きし、自分を縛ってオナニーすれば、自分のこれまでの性感の限界を突破することが可能になるはずです。
実際に実践する場合、まずは油性ペンで自分の身体に肉便器とか誰でもご自由にお使いくださいなどと落書きしてみましょう。
足コキ病院でプレイしました
女性の足は脚フェチな男にとっては性器以上に性的なものです。
特に美脚に虐められることを妄想してオナニーしてしまうようなマゾ男にとっては最高の部位です。
実のところ私自身が極度の足フェチであり、あれこれシチュエーションプレイを想像した結果、最終的に一種の医療プレイを思いつきました。
具体的には病院で女医さんに足コキされてペニスの診察を受けるというもので、元々白衣を着た高圧的な態度の女性が好きな私には最高においしいシチュエーションプレイでした。
アナルにブレスケアの詳しすぎる歴史
アナルにフリスクやブレスケアを挿入する、いわゆるアナリスクというプレイが一時期日本で流行りました。
主に2chやまとめサイトを経由して広がったこのアナル拡張の動きは、悪ふざけのネタだとしても、アナルプレイを日本に広める大きな功績を残しました。
そもそも菓子を排泄器官に挿入するという行為はすでに異物挿入として確立されていたSMプレイの一種であり、これを実際に試した素人が多いというのがそもそも大事件です。
実際にこのブームに乗ってアナリスクを行った者たちの中には、結局自分のアヌスに眠るマゾ性感を呼び覚ましてしまった人も多く居ます。

M男募集2026年本当に出会えるサイト3選
SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
