牝奴隷と楽しむノーブラノーパン散歩
カテゴリ:S男性のSM出会い体験談
黄金週間ことGWに突入した現在、外出をするとどこも人が多くて鬱陶しく思う人が多いだろう。
しかしこんなどこかしこで人混みが多発する時期は、実は牝奴隷とノーブラノーパン散歩をするのに最も適している。
なぜなら人は皆今の時期は自分たちのことで忙しく、普段より何倍も他人の姿をよく見たりしていないからである。
そのためノーブラで乳首を勃起させたまま痴女のようにメス奴隷を歩かせようと、ノーパンミニスカ姿で歩かせようと誰も気付かないことが多い。
鼻の中に射精したいがために
カテゴリ:S男性のSM出会い体験談
女を服従させ使役して己の欲望を満たす性的奉仕のために活用することこそ、ドS調教師としてあるべき姿である。
そのために一般常識では考えられないような変態的な責めも必要になるのは間違いない。
たとえば女の鼻の穴の中に射精してみせれば、その女はあまりの変態的なシチュエーションに震えることだろう。
その震えはほとんどの場合恐怖や不快の感情からくるものだが、その感情が次第に羞恥やその果ての快楽に変わっていくように仕向けるのが調教師の役目である。
熟女の奴隷になりたいねん
カテゴリ:M男性のSM出会い体験談
2016年も気がつけば一ヶ月が経とうとしている今日この頃、日本で一番のマゾ男である私は今、とにかく熟女の奴隷になりたいのです。
熟女は昔からある定番のジャンルですが、同時に人気も常にそこそこ止まりのパッとしないジャンルであると私は認識しています。
しかし、今私の話を聞いている皆さまにぜひとも、今ここで熟女の魅力について再考して頂きたいと思うのです。
熟女とはその名の通り完熟した女であり、つまるところ、SM調教師、女王様としての資質は若い女性より格段に上なのであります。
チンカス足舐めM女ってやつです
カテゴリ:S男性のSM出会い体験談
変なところで潔癖症で、とにかく綺麗好きな女が世の中に多くなっている。
たとえば俺が最近出会ったマゾ女は、自分の主人が汚れたままで居ることに耐えられない。
だから俺が仕事から帰宅すると、この変態女は即尺して俺のチンカスを掃除したり、足舐め奉仕をしたりするのだ。
信じられないことかもしれないが、世の中には男が想像する以上に変態的な欲望を持つ女が多く居るのである。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
