自縛のやり方をも習得した最強アパドラビア男
マゾな性癖を持つ男性というのは、それこそ日本中に数えきれないほど居るものです。
そしてそんな男性の中で、日々満足できる性生活を送れている人は限られた数しか存在しません。
ずばりSMを専門的に扱う出会いサイトなどで出会いを成立させなければ、マゾが性生活に満足できる日はほぼ間違いなく来ないでしょう。
それだけマゾヒストにとってサディストなご主人様と出会うということは必要不可欠なことなのです。
生粋のM男ですが剃毛した後はいつもアナルプラグ入れっぱなしです
長年SMの世界でマゾ男として生きていると、気が付けば剃毛が習慣化していました。
ずばり女王様にマゾ男としてアピールを行いたい場合は、剃毛によって自分の性器をツルツルにしておくのが一番効果があるのです。
さらにここで忘れてはいけないのは、陰茎や睾丸の周りだけではなくアヌスの周りも剃毛処理しておくということです。
こういった自分なりの誠意の見せ方を実践していれば、基本的にSMサイトに居るような女王様であれば、どれだけ醜い男でも奴隷として可愛がってくれるものです。
ゴムフェチ女装子がタックしてブレスケアをアナルに挿入
意外と日本国内でもかなりの数存在すると言われているゴムフェチな女装子。
彼女たちは今時人気の女装系サイトで常に出会いを求めており、たとえば素人男性との一夜限りの性交を求めていたりします。
もちろん行うセックスはアナルセックスであり、タックと呼ばれる技術でペニクリを上手く隠している場合は、もはや女性とセックスしているのと同じ状況と錯覚してしまうほどです。
実際私は以前からお付き合いしているラバーフェチ女装子と何度もセックスを楽しんできましたが、彼女と行うセックスは浣腸やローション、アナルプラグやブレスケアまで使ったものになるためとても新鮮な刺激が楽しめて良いものです。
カテーテルプレイはM男洗脳で達成すべし
主に尿道拡張などで利用されることの多いカテーテルは、普通の女性はそれを受け入れる勇気を持っていないものです。
あくまで大前提としてSとMお互いの同意と安全が必要なSMプレイにおいて、カテーテルプレイを行う場合も当然ながらそれを受け入れる側のやる気と勇気が必要です。
なので本気でカテーテルプレイを楽しみたい人は、女性がやる気を出してくれるように説得や信頼関係の構築が必要なのです。
それは男女が逆になっても同じことが言えますが、私のような真症マゾ男の経験上、素人M男であれば女王様から洗脳調教を受ければ難なく尿道カテーテルを受け止められたりするものです。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
