M男におむつと女装緊縛の刑を執行
一度マゾ犬として生きることを誓った男というのは、立派な女王様の奴隷として生きるのが唯一の目的です。
ですからたとえ女王様に非常識で破廉恥な恰好を強制されたとしても、血涙を流しながらもそれを受け入れるのがジャパニーズマゾサムライの心なのです。
こういった考えが根底にあるがゆえに、私は先日42歳の身体でおむつと強制女装緊縛の刑を受けました。
最近ネット上で人気のあるSMサイトには、マゾ男に辱めを与えて興奮する変態ドS女王様というのが多いのです。
ゴムフェチ女王様による乳首拡張と前立腺調教
全身にピッチリと張り付くボンデージスーツを着た女王様というのは、独特の威厳と官能性を持ち合わせています。だから私がこの間出会ったゴムフェチ女王様は、全身ゴムで覆われた美しいフォルムで私に調教してくださって、SM初心者なのに妙な畏怖や興奮を覚えました。
ここ最近はSMに特化した出会いサイトなるものが人気を得ており、こういったサイトで女王様と出会ってSM調教に目覚めるマゾ男子が多いのです。現に私が今こうしてSM奴隷として女王様にお仕えするようになっているのですから、ラバースーツを身に纏ったSM女王様がいかに強烈なインパクトを男に与えてくれるのかがよく分かります。
続きを読むSM肉便器奴隷とノーパン散歩しました
人間ではなく肉便器として生きることを決心したSM奴隷女との生活はとても楽しいものだ。
この間も根っからドSで露出調教やスカトロプレイが好きな俺は、SM肉便器奴隷とノーパン散歩をしたところである。
下着未着用で犬のように四つん這いになり、徹底的に奴隷として奉仕することを調教されたメス犬女を、深夜の公園で連れ回す権利は話題のアメリカ大統領にすらない。
そんな役人や金持ちでもなかなか手に入れることが難しい、過激なSM調教を自ら求めるマゾ女とは、SM専門サイトでなら出会うことが可能だ。
足コキとフィストが好きなM男の聖水体験談
若い頃から女性に虐げられて奴隷扱いされることで大きな喜びを感じていた私。
そんな私にとってもっとも気持ちいい責めは足コキとアナルフィストファックとなっています。
脚コキならまだしも肛門フィストなんてまともな奴なら受けようともしないし、そもそもそれを実際行ってくれる女性なんて居るのかと思うかもしれません。
しかしそこは心配なく、今どきはSMを専門に扱う出会いサイトにマゾ男をあらゆる方法で責め続けることが好きな女王様がたくさん居るものなのです。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
