病院プレイで非常事態
カテーテルやクスコ、注射器を使って病院プレイのごとく女を調教するのはとても楽しい。
尿道から直接小便を排泄できるように身体改造してやったり、クスコで限界までアナル拡張をしてやるとすぐに悦ぶ変態女を作り出すのは調教師の使命である。
だから俺のようなドSは女を肉便器に作り変えるため、奴隷候補になり得る変態マゾ女と出会っては実際に調教を行っている。
今どきは医療プレイやハードSM調教を自ら望んで受けていこうとする変態女がSM専門サイトに急増中なのだ。
デブにミニスカは大正解
今どき流行りの女といえばぽっちゃり体型の癒し系女だ。
ムチムチとしたエロい身体を抱きながら、その包容力に癒されたいと願う男はとても多い。
しかし逆にそんなデブ女を辱めて犯して肉便器として調教してやりたいと願う俺みたいなドSも居るものだ。
だから俺は自分に素直になって、先日であったデブ女にミニスカとエロ下着を着用させて恥辱調教を行った。
引くほど解かりやすいSM導尿
女により深いマゾとしての自覚を促してやるには、SM導尿プレイを行うのが何より効果的だ。
清潔なカテーテルを女のクリトリス近くにある尿道に突き刺して、おしっこが失禁の如く自動的に出るようにすれば、マゾな女は自分が徹底的に貶められていることを感じてより深くマゾ性感にハマっていく。
特にハードなSM調教ばかりを望むSMサイトによく居る変態ドM女は調教しやすいためおすすめだ。
上手く調教してやれば野外でも露出排尿ショーを開いてくれるような変態女に成り下がってくれるため、ドSな趣味が抑えきれない男にとっては最高のSMパートナーである。
人を呪わば二穴責め
むかつくほど美人でエロい身体をしたマゾ女には、呪いの二穴責め調教を仕掛けてやりましょう。
SM専門の出会いサイトに居るようなマゾ女であれば、ペニスとディルドで二穴責めしても心から悦んでくれたりするものです。
実際に私はこの間一人のマゾ女に二穴責めを仕掛けてやりましたが、女はマンコもアナルも十分に拡張済みだからか、二穴を激しく犯されても悦びの声を上げていました。
しかもアヌスも性器も締まりが良くて感触が抜群に良かったので、私はどちらの穴にもハメて楽しむことができました。



SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
