第二次アナルローズ大戦
ガチマゾ男な私は女王様にお尻を責められるのが何よりも好きなのです。
ですから私はほぼ毎週末アナルローズがケツに咲くくらいペニバンで犯されるようにしています。
今どきは実はSM専門サイトを上手く活用すれば、マゾ男を相手してくれる女王様とたくさん出会えます。
おかげさまで私はもう数十人の女王様に何度もアナル拡張させられて、アナルローズは大きく拡がるばかりです。
S女を犯すドSの話
自らを女王様と称する淫乱女はSM専門サイトにやたらと多い。
だからマゾな男はこういうサイトを使えば心配せずとも良い相手が見つかったりするものだ。
しかし俺みたいな根っからドSな男にとってはS女なんぞ屈服させてやりたいと思うわけだ。
そこで俺はこのてのサイトで見つけたS女を逆に犯して調教することにしている。
緊縛イラマチオ地獄へようこそ
四肢の自由を奪った上で、生命維持に必要な呼吸を管理すべく気道をペニスで塞ぐ。
このような過激なハードSM行為を実現するプレイこそが緊縛イラマチオ調教だ。
SM専門の出会いサイトには、いつも身体を縛られたくて仕方ない変態女が多く居る。
だからこういった女の全身を緊縛して、さらに強制イラマチオを行うのは気軽にできるし気持ち良いのだ。
女王様のレイプは正義です
我々マゾ男にとっての女王様の仕打ちや教育は、たとえそれがレイプまがいのものでも正義なのです。
ですからたとえば私が女王様から逆アナルを丸一日受け続けたとしても、それは即ち至高の悦びなのであります。
実際のところ、どんなマゾ男でもアナル拡張してくれる女王様がSM専門サイトには多いのです。
私も現に今現在ほぼ毎日女王様命令でケツマンコにアナルプラグをハメていたりするのです。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
