膣内放尿でサドを楽しむ
マゾ女に自分が完全な奴隷であることを自覚させるためには、それ相応の非道な調教が必要になる。
特に俺が気に入っているハード調教は膣内放尿で、これを実行すればほとんどの女は自分が精液や小便の入れ物に過ぎないと自覚する。
SM専門の出会いサイトに居るような女であれば特に鬼畜プレイを受け入れやすいからおすすめだ。
あまりにサディスティックな調教には抵抗がある男でも、一度やってみるとその面白さがわかるからまず同意の上でやってみると良い。
NHに出会ってSM逆アナルされました
近頃人口急増中のニューハーフさんとは、専門の出会いサイトさえ上手く利用すれば出会いやすいものです。
ですから私自身もこのてのサイトでつい最近S女なニューハーフさんと出会うことができました。
そしてこの間は早速近くのホテルで一晩調教を受けたのですが、その調教が凄まじいもので感服しました。
まずニューハーフだけが持っている大きなペニクリで逆アナルを受ける感覚は強烈なもので、前立腺をまるで殴打されるような感覚を味わいました。
出会い後即オムツでしかも射精
生まれつき女性にイジメられたり世話されたりすることで性的興奮を得てしまう私。
そんな女性への依存度が高い私は近頃赤ちゃんプレイに熱中しており、女王様から赤子のように扱われている毎日です。
大変喜ばしいことに、現在では中年男性のキモイおっさんでも赤ちゃんのように扱ってくれる女王様が専門サイトには多いのです。
ですから私はそのてのサイトで出会い後即オムツ姿にされて射精管理ばかりされています。
チンカスまみれに奉仕する女
あくまで主人の所有物としてのみ認められるマゾ女というのは、どれだけ非常識なことでも命令には従わなければいけないものだ。
だからたとえば数日間風呂に入っていないチンカスまみれの俺のペニスにも奉仕できるような女でなければ、SMパートナーとしては失格だし俺も認めない。
そんな強い信念を持っている正統派SM調教師である俺は、この間ついに俺の理想にしっかりと答える良いマゾ女と出会うことができた。
SM調教を望む男女が集う出会いサイトさえ上手く活用すれば、本当の意味で従順なマゾ女とは意外と早く出会えるのだ。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
