私は40代でマゾッホに感動しました
自分自身、自他共に認めるマゾ男であったにも関わらず、つい最近まで私はマゾという言葉の語源について不勉強でした。
答えから言えばマゾという言葉は、ザッヘル・マゾッホという男性の名前がその由来なのです。
このことはこちらのサイト様の『マゾヒズムの起源「ザッヘル・マゾッホ」超解説』という記事で詳しく解説されています。
この記事を読んでみると詳しくマゾッホという人物について学ぶことができるのですが、マゾッホという人は知れば知るほど魅力的な人物だということが分かります。
アナルプラグで長時間運転の結果
実家の近所では歩く仮免許というあだ名を付けられている私ですが、こう見えて大型一種免許も持っている長距離運転愛好家だったりします。
しかも私は自動車旅行を愛するだけでなくその何倍もアナル拡張を愛しているため、最近ついにアナルプラグをハメたままの長時間の運転に挑戦することにしました。
ですが拍子抜けで申し訳ないのですが、私は残念ながらアヌスの性感をすでに高めすぎていたためか、運転をする前にアナルプラグをハメた瞬間に何度も絶頂を体験してしまいました。
そもそもSM専門の出会いサイトに居るような変態女王様からアナル調教を受けた人は、そのほとんどがアナルオナニーやセックスの虜になってしまうのが普通なのです。
パンティ被りで一億総活躍
ジャパニーズエロスは日本が誇る文化であり、その中でも人気のパンティ被りという慣習は、後の大和民族すべてに受け継ぐべき優れた伝統文化です。
ふざけたことをと言われても、資源ではなく技術と教養で闘う日本人には、やはり他国にはない独特なアダルト文化がなければいけないと思うのです。
幸いなことに、パンティ被りが大好きな変態男さえも調教してくれる優れた女王様が日本国内にはたくさん居ます。
こういった女性たちに飼育されることで、自分の性欲を極限まで解消できるアブノーマルなSMプレイを楽しんでいる男性は今とても多くなっているのです。
乳首責め拷問が教えてくれたもの
あなたはこれまで生きてきて乳首について真剣に考えたことはありますか?
女性ならまだしも男性であれば、自分の乳首について真剣に考えた事がある人なんて居ないと思います。
しかし私は先日ある一人の女王様に乳首責めされ続けて深く考える機会を頂けました。
今どきはマゾで変態でブスな男を乳首責めしてくれる慈悲深い女王様がSMサイトにはよく居るのです。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
