アナニー体験ほれてまうやろ
ゲイでもないのにアナルオナニーは普通に興味があった私は、ついこの間人生初のアナニー体験を味わいました。
さすがにいきなり自分一人でアナルオナニーをするのは心配だったので、一度その道のプロっぽい人に任せてみようと思い、この間SMサイトの女王様にアナル開発調教をして頂きました。
今どきはSMに特化した出会いサイトを活用して女王様に出会えば、私のようなアナル未開発の男でもすんなりアナルオナニーの方法を習得できたりするのです。
もちろん個人差はあるみたいですが、私は幸運にも気の合う素敵な女王様に出会う事ができて、自分の家でじっくりとエネマグラでアナル開発を行って頂くことができました。
SM調教で亀頭責めされる日々
マゾとして生きる男は日頃から女王様からさまざまな責めを受けていくものです。
そしてその責めの中でも亀頭責めは特に強力なものであり、これを受け続けると身体は次第に常識から外れていきます。
特にSMサイトの女王様は亀頭責めに関して博識かつ高いテクニックを持っていることが多いため驚きです。
私はこういった女王様に実際亀頭責めを受け続けてきましたが、この調教のおかげで以前より強力な性感を味わえる存在となりました。
タグ: 亀頭責め
ペニバン女王の連続攻撃
ペニスバンドを装着した女王様というのはまさに恐怖の象徴です。
そのことをよく理解している私のようなマゾ男は、恐ろしいと理解しているのに身体が勝手にそのての女王様に惹きつけられてしまいます。
結果として私はこの間もペニバン女王様の下に跪き、気がつくとアナニー拡張済みケツマンコを女王様に差し出していました。
SM専門サイトで見つかる女王様の多くは、マゾな男のケツ穴をこれでもかと激しく連続攻撃してくださるのです。
去勢M男に何の価値がある
マゾ男はマゾであるというだけで、実はSMサイトの女王様にとっては有用な存在です。
現に私はドMでメタボな40代前半のおやじですが、こんな私でも女王様に飼育されることで深い癒しと刺激を感じています。
特に今どきはSM専門の出会いサイトでよく出会える女王様なら、どれほどドMな素人男も過激に愛してくれるため嬉しいものです。
この間も私はそのての女王様から拷問調教を受けましたが、あまりの過激と刺激で危うく去勢M男になるところでした。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
