オムツ趣味男が受けたアナルフィスト体験談
紙おむつや布おむつ、さらにはゴムオムツなどにも詳しい赤ちゃんプレイマニアな私。
そんな私は日々女王様に躾けられながらオムツの中に排泄や射精をするプレイを好んでいました。
しかし何ごともマンネリ化してしまうもので、今は普通のエイジプレイだけでは満足できない身体になってしまいました。
そこで女王様には前回お会いした時、初めてのアナル拡張責めをお願いしました。
SM初心者の緊縛と足コキ体験談に感動した
すでにご存じのように私はこれまでかなり多くの女王様から調教を受けてきた経験があります。
そのため今ではすでにSMを始めたばかりの頃のウブな心をすっかり忘れてしまった感があります。
だからなのかは分かりませんが、ついこの間、新しく友人となったSM初心者の男性からSM初体験談を聞いて感動しました。
彼は初めて出会った女王様からまず軽い緊縛と足コキ責めを受けたそうで、緊張はしたもののかなり気持ちよかったそうです。
アナルヴァージンを守ったままクリトリス弄り
今や世間で絶滅危惧種のように扱われているのが処女であり、今時は10代のうちに処女喪失しておくのが当たり前と考える女性も多いようだ。
こうなってくると処女愛好家の男たちにとっては、自分にとってベストなパートナーと出会うのが難しくなるという問題が起こる。
そしてその問題は意識していようといまいと、長年日本では続いている問題であり、ずばり言ってしまえば処女に執着しすぎて居る男のほとんどは童貞であり続ける可能性が非常に高いのである。
よって今時は男も女も相手が処女だとか童貞だとか気にせずに異性交遊を楽しんでいくべきであり、どうしても気になるのであれば初めてに特化したサイトでも使って出会い探しをすべきだろう。
前立腺調教のためにボールギャグオナニーを決行
普通の性的刺激では満足できない身体になってしまった男というのは、それ相応に変態的な工夫を行った上で日々のオナニーもこなさなければなりません。
実際私はもうかれこれ十年以上マゾ男としていろいろな女王様にお仕えしてきた身ですから、すでに普通の自慰行為では満足不可能で、たとえばボールギャグを着けたままオナニーをして前立腺調教をしなければ満足できません。
幸いにもSMに特化した出会いサイトを活用すれば、女王様と出会って私のようなブス男も比較的かんたんに前立腺調教を受けられる時代になりました。
そのためおかげさまでセックスに関して大満足しているのですが、いかんせん孤独に行うオナニーでは工夫があれこれ必要で大変です。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
