チンカス足舐めM女ってやつです
変なところで潔癖症で、とにかく綺麗好きな女が世の中に多くなっている。
たとえば俺が最近出会ったマゾ女は、自分の主人が汚れたままで居ることに耐えられない。
だから俺が仕事から帰宅すると、この変態女は即尺して俺のチンカスを掃除したり、足舐め奉仕をしたりするのだ。
信じられないことかもしれないが、世の中には男が想像する以上に変態的な欲望を持つ女が多く居るのである。
タックで睾丸が死んだ日
私は最近思うのです、マゾ男には金玉が本当に必要なのだろうか?ということを。
そしてあれこれ9時間くらい寝床で悶々と悩んだ末に導き出した答えが、M男はタックで睾丸を封印すべきだということでした。
何が何だかわからない人も居るかと思いますが、マゾヒストとして生きる男にとって、一度アナルを犯される快楽に目覚めると、ぶっちゃけペニスいらなくね?という気分になってしまうのです。
だからこういうプレイもありかもと思って睾丸を体内に収めるという女装技術、タックというものを最近自分で実践し始めました。
外バイブ散歩でSM導尿できる女
近頃の若者はみんな病んでいると評判だが、中でもメンヘラ気味な気弱な女ほど狂っている存在は居ないだろう。
まだイケメンボイスとか特撮ヒーローショーに執着している程度なら良いが、男の性処理道具として生きることにプライドを持つようになったら終わりである。
しかし残念ながら今の世の中にはそのように男にとって都合の良い性的玩具になることを願っている変態マゾ女も多くなっているのである。
現にSMを専門的に扱う出会いサイトには想像を絶するような数の変態M女が生息しており、彼女たちを調教して楽しんでいる素人調教師が今では多いのだ。
私は40代でマゾッホに感動しました
自分自身、自他共に認めるマゾ男であったにも関わらず、つい最近まで私はマゾという言葉の語源について不勉強でした。
答えから言えばマゾという言葉は、ザッヘル・マゾッホという男性の名前がその由来なのです。
このことはこちらのサイト様の『マゾヒズムの起源「ザッヘル・マゾッホ」超解説』という記事で詳しく解説されています。
この記事を読んでみると詳しくマゾッホという人物について学ぶことができるのですが、マゾッホという人は知れば知るほど魅力的な人物だということが分かります。



SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
