輝け第一回ジュエリーアナルプラグ大賞
仕事柄同じSM調教師と知り合う機会が多いのだが、彼らとSM業界に入った理由に関して話をすることがよくある。
その中でよく理由として挙げられることの一つに、緊縛が好きだとか、拘束具に魅力を感じるというものがあった。
要はSMプレイにおける見た目、ファッションに惹かれてこの業界に入った人間が多いということである。
この見た目からまず入るという慣習は、実は調教師のみならずマゾ女にも多く、たとえばジュエリーアナルプラグの輝きに惹かれてマゾ女になったという変態とこの前出会ったことがある。
アナルにオシッコでM女飼育し続けた結果
信じられないような責めを受け続けた女というのは、最初は抵抗を感じていても、次第にその責めに魅了されてしまうものだ。
無論そのような堕ちの流れに女を持っていくためには、それ相応の深い信頼関係と合意がなければならない。
しかし信頼さえ上手く獲得できていれば、少し強引にアナルにオシッコをするなどすれば、マゾの素質を持つ女は一気にメス犬に堕ちてしまうものだ。
だからアナルセックスはもちろん、アナル放尿と呼ばれるスカトロプレイの一種も、食わず嫌いで苦手意識を持つ前に一度試してみるべきだろうと思う。
腋毛女の浣腸調教体験談
他人に厳しく自分に甘い女が増えているためか、近頃は婚活サイトだけでなく、変態向けの出会いサイトにもむかつく女は多いものだ。
たとえばこの間はそれほど美人でもないし性格も悪いが、体型は俺好みの女とノリでセックスをする機会があった。
それもこれも見た目がライトなので意外と女が多い今時のSMサイトを定期的に使っていたおかげである。
驚いたことにその今回会った女というのは本当にズボラで、裸になったら腋毛がボーボーに生えていて笑ってしまった。
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元女王様のケツ責めSM失禁調教
元々は女王様として活躍していたのに、今や真逆のマゾメス奴隷として暮らしている女は意外と多いものだ。
SMサイトで長く出会いとプレイを楽しんでいると、サドからマゾに転身してみたいという欲望が湧いてくるのだろう。
そんな変身願望を持つ変態マゾ元女王様とこの間も即パコしたのだが、そいつは元女王様のくせにケツ責めSM調教で失禁してしまうド変態だった。
俺が浣腸液をカエル腹になるまで直腸に注入してやると、嗚咽を漏らしながらも俺にフィストファックを懇願してくるので、期待に応えてやったらすぐに潮吹き失禁したのだ。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
