医療フェチが割り箸で乳首改造してました
カテゴリ:M男性のSM出会い体験談
電車の中でチクニーしている中年男性が居たくらいでは緊急停止しない今の日本の電車業界。
そんな痴漢もまだまだ多い世の中に不安を覚える撮り鉄の私は、最近めっきり電車に興味が持てなくなってきました。
その代わり私は昔からの性癖である医療フェチを復活させて、気がつけば先日話題になったチクニーおじさんよろしく割り箸で乳首改造する変態親父になってしまいました。
私のような変態男の乳首を捻ったり舐めたり叩いたり針で串刺しにしたりすることが大好きなドS女王様は、幸い近頃SM専門サイトにとても多くなっているのです。
医療プレイ的にカテーテルプレイ不可避
カテゴリ:S男性のSM出会い体験談
SM出会い斡旋所読者の皆さま、明けましておめでとうございます。
本年も当サイトをよろしくお願い致します。
さて、口調も雰囲気もいつも通りにしたところで、今年の俺の目標は医療知識を深めることである。
と言っても人命救助や変な商いをするためではなくて、単に医療プレイの技術を磨くためである。
足コキ病院でプレイしました
カテゴリ:M男性のSM出会い体験談
女性の足は脚フェチな男にとっては性器以上に性的なものです。
特に美脚に虐められることを妄想してオナニーしてしまうようなマゾ男にとっては最高の部位です。
実のところ私自身が極度の足フェチであり、あれこれシチュエーションプレイを想像した結果、最終的に一種の医療プレイを思いつきました。
具体的には病院で女医さんに足コキされてペニスの診察を受けるというもので、元々白衣を着た高圧的な態度の女性が好きな私には最高においしいシチュエーションプレイでした。
東京五輪の梅毒感染だって怖くない
カテゴリ:M男性のSM出会い体験談
佐野るという新しい動詞を生み出した功績で知られる、あの研二郎先生の活躍も今や過去。
現在東京オリンピックの準備は、新しいエンブレムデザインを決定する段階にまで至っているそうですね。
ですが私が東京五輪で心配しているのはロゴデザインでも予算でもなく、国内で梅毒感染が増加しないかどうかということです。
今どきは20代前半の女性に梅毒感染者がとても多くなっており、自己管理のできていない風俗嬢は特に感染がひどくなっています。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
