ノーパン調教したろかワレ
カテゴリ:M男性のSM出会い体験談
たとえ会社では中堅管理職として活躍するサラリーマンでも、ノーパン調教したろかワレなどと女王様に言われたらもう後戻りはできないでしょう。
つまりはたとえその男性がノーマルな性癖を持つ一般人であっても、一度女王様の毒牙にかかってしまえば、露出アナルオナニーが好きな変態マゾ男になってしまうのです。
ましてや元からいじめられ属性でマゾな性癖を持つ男性なら、一度SMサイトの女王様からノーパン調教を受けると、もうその日から自ら望んでマゾ男になってしまう他ありません。
実のところ私自身がそのような経緯で女王様に調教され、今現在ドM奴隷男子として毎日を過ごしているのです。
鼻責めフェチに会ったが最後
カテゴリ:S男性のSM出会い体験談
サド男がマゾ女を調教する上でもっとも重要なことが何か分かるだろうか?
長年の調教経験がある俺から言わせてもらえば、それはマゾ女に奴隷としての自覚をいかに促すかということだ。
そして素人M女を完全に牝犬化させるためにはまず、屈辱と羞恥を味わう責めを実行することがおすすめだ。
たとえば俺は鼻責めフェチだからよく女に鼻フックを着けて遊ぶのだが、これがなかなかに効果絶大なのである。
SMで亀頭責めされてえらいことに
カテゴリ:M男性のSM出会い体験談
SM調教においてもっとも刺激的なプレイのひとつが亀頭責めであります。
特にマゾな性感を身体の髄で理解している私のようなマゾ男は、この調教を受けるだけで一瞬で淫乱奴隷に成り下がります。
とりわけSM専門の出会いサイトに多い女王様から、長時間上手すぎる亀頭責めを受けると意識が飛んでしまうくらいの快楽を味わうことになります。
実際私はこの間もそのてのサイトの女王様から激しく一方的に責められ犯されましたが、卓越した舌技によって私はたった数分で強制的に射精させられてしまいました。
寸止め拷問で気絶寸前
カテゴリ:S男性のSM出会い体験談
ドMな女の敏感具合というのは凄まじいもので、たとえばSM出会いサイトに居るような真症M女は寸止め拷問を受けると気絶寸前になるまでイキ続ける。
だから俺のようなサディストはこういった女と出会った後、あらゆる責めで焦らし続けて女がペニスの挿入と中出しを土下座で懇願するまで寸止め拷問調教を続けるのである。
この間も一人のM女を相手にそういった調教を行ったが、その女は俺に言葉責めされながら長い時間電動バイブでクリトリスを軽く刺激され続け、全身を軽く愛撫され続け、気が狂ったかのように悦び続けていた。
触れそうで触れない焦らしプレイを長時間続けた結果、限界まで敏感になったマンコに最後ペニスを挿入する時は特に反応が凄く、中の締まりも良くなって素晴らしかった。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
