40代M男のスパンキングプレイと生足コキ体験談
歳をとればとるほどに男というのは叱れられる機会が少なくなるものです。 特に女性とは妻と夫という深い関係にならない限りは、冗談でも叱られたりはしないでしょう。
ゆえに40代にでもなれば、男にとって女に責められる、言葉責めされるということはそれだけで新鮮です。 そんな新鮮な刺激に飢えていた私は、今現在、一人の女王様に叱られ罵られ蔑まれる日々を過ごしています。
続きを読むゴムスーツ女帝により我がオスマンコ帝国が陥落
基本的に男性は女性の処女を奪うことに興味があるもので、同じく童貞を捨てて筆下ろしすることにも興味があるものです。 しかし、いわゆるオスマンコとも呼ばれる男のアナルを逆レイプされて、処女喪失することを望む人は少ないでしょう。
ですからそんな貴重なマゾプレイを自ら望む男というのは、世のサド女性たちからはとても気に入られている存在です。 実際に私はかなりのマゾとして多くの女王様たちに尽くしてきており、女王様との出会いにも困ったことはほとんどありません。
続きを読む今年はパンツコキプレイを受けてみたい
マゾ男としての人生をすでに40年以上過ごしてきた私の、今年の抱負はずばりもっと変態になるです。
特に昨年の私は女装やアナル拡張に強い興味と関心を抱いてきましたが、今年はそれらに加えて、よりフェティッシュなプレイを取り入れたいと考えています。
たとえばパンツコキプレイは最近特に気になっており、この間は実際に女王様に行っていただきました。
私のような変態男にも自らの使用済みパンツを使ってパンコキを行ってくれる優しい女王様が、今年もSMサイトには通常通りいらっしゃるのです。
40代のおっさんが自縛オナニーを命令された結果
すでに会社では一応課長と呼ばれている管理職の男である私。
そんな私の秘密といえば、自分より一回り若い女王様から毎週末SM調教を受けていることです。
若くて綺麗な女王様というのは最近SM専門の出会いサイトにかなり多くなっており、興味本位で暴力的な仕打ちであれば望めばかんたんに受けることができます。
そのため普段は偉そうな立場でありながら、実は若い娘に虐待され、足コキされたり顔面騎乗されたりするのが好きな私は、そのてのサイトでよく女王様との出会いを楽しんでいるのです。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
