ボールギャグ咥えてパンツコキオナニーする変態
過去に長らく武士道を歩んできた日本人というのは、主君に逆らうのではなく服従することにこそ悦びと生き甲斐を感じるものです。
ですから現代社会においてもマゾ男が自然発生し、数多くの女王様に徹底服従して悦んでいるというのも自然なことです。
現に私は今現在、女王様からボールギャグを咥えたままパンツコキオナニーをするように変態命令を受けています。
そして実際先日、私は全裸に口枷を取り付け、女王様のショーツにペニスを押し付けてマスタベーションに励むプレイを女王様に公開しました。
貞操帯を女王様に着けてS女を調教してみた
貞操帯は通常マゾ女やM男に取り付けるものだが、あえて女王に着けてみるのも楽しいものだ。
現に俺は女王様を自称する女に貞操帯を着けさせて、S女調教をよく実践する。
いわゆる隠れマゾと呼ばれる、普段は強気だが実際はマゾの性癖を持つ変態女王というのがSMサイトにはよく居るのだ。
この間はちょうど一人の隠れマゾ女に貞操帯を取り付け長時間愛撫やくすぐり調教を続けてやった。
正座して緊縛された女装子と浣腸
今どき正座なんて葬儀か切腹くらいでしかしないものと私は考えていました。
しかし実際はこんな40代のキモ親父でも、正座して緊縛を受けて強制女装までさせられることがあるのです。
現に私は今一人の女性に素人女装子として弄ばれ、今ではすっかり自縛や浣腸に慣れてしまいました。
素人でブスで歳をとったおっさんを逆レイプすることで、日々暗い欲望を満たしている素人女王様がSMサイトには多いのです。
前立腺調教でまさかの亀頭責め体験
男の身体の奥底に眠るメスイキスイッチと呼ばれる前立腺。
この神秘に触れて実際メスアクメを体験してみたいと考えている女性化希望の変態紳士である私。
そんな私はこの間、ある女王様から前立腺調教を受けたことで、まさかの長時間亀頭責め体験をすることになりました。
実は最近のSM特化型出会いサイトには、私のような素人マゾ男を優しく激しく調教してくれる女王様がたくさん居るものなのです。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
