逆アナルでトコロテンした時、私は祓い清められるのです
私は動物愛護主義者であり、肉食はしません。
ベジタリアンの中でもヴィーガンと呼ばれる分類です。
動物の肉、魚介類はもちろん、卵や乳製品そして革製品さえ身に着けません。
そんな厳格な非暴力主義者の私が唯一心の休まる場所はSMパートナーと過ごす時。
女王様に暴力的に肛門を責められる時だけ私の精神は開放されるのです。
赤ちゃんなのに勃起するおちんちんをゆるして!ママン♪
「あれ?おなかちゅいたんでちゅかぁ?」
頭を撫でられてママが近づいてきます。
ママと言っても擬似親子。
SMパートナーとのプレイは赤ちゃんプレイが多いですね。
シャツのボタンをはずしておっぱいを引っ張り出しながら
「はい。ごはんでちゅよ~♪♪」
ボクは赤ん坊になってママのおっぱいをちゅうちゅう吸うんです(笑)
止まらないチンポ汁 ピンヒール電気アンマの恐怖

全裸で手足を広げて拘束され、横たわっている私。
天井を見つめている私の胸に衝撃が走ります。
女王様の足が私を踏み潰してくれました。
ピンヒールが私の乳首に突き刺さります。
痛い。もどかしい。気持ち良い。
複雑な感情が私の深い部分を貫く乳首責めです。
ペニバンS女 アナルへの容赦ない発砲
「アレ?なんか入ってんじゃん・・・・」
「へへへばれちゃいましたねぇ」
「何これ??」
と何のためらいも無く引っ張り出されました!
「イタタタタタタ!!」
スポンッと抜けたのはリカち○ん人形でした。 リ○ちゃんハウスよろしく私のケツ穴に納まっていたのです。
「アンタ・・・アンタ・・・・・バカなの???」
続きを読む

SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
