アナルフリスクを使った暑い夏克服法
皆さんは人間の身体の中で一番敏感な部位がどこであるかをご存じでしょうか?
神経の専門家いわく歯の下にある神経が一番痛みを感じやすいそうですが、痛みだけでなく快楽も強く感じてしまうという意味では、やはり肛門こそ一番敏感な部位と言えるでしょう。
事実これまでに多くの男女がアナルに異物挿入を繰り返しており、それによって激しい痛みに襲われた者も居れば、そこで味わう快楽のとりこになってしまった人も多く居るのです。
そのため私のような変態マゾ男は、そのようなアナルの超敏感という特徴を利用し、35度を超える真夏日にはアナルフリスクプレイを敢行しています。
男性緊縛を学んで自縛オナニーを極めましょう
自分の身体の中に眠る可能性は、誰の指図も受けずに自らの力で覚醒させなければ損だと思います。
特に自分の身体を自分で縛る、自縛オナニーの快楽を知ることは、少しでもマゾな性癖を持つ男子にとって義務とも呼べるくらいおすすめしたいことです。
たとえばSMを専門に扱う出会いサイトでは、男性緊縛を好む女王様がとても多く居るものです。
ですからこういったサイトで実際に女王様から緊縛調教を受ければ、身体を縛られる動けなくなる安心感と快楽を、自らのその身で味わうことができるでしょう。
女王に洗脳されたM男の顔面おなら告別式
古き良き独裁政治でも大人気の洗脳技術は、SM調教プレイにおいても大活躍する貴重なスキルです。
たとえば絶対正義を謳う女王様によって洗脳されたM男はたとえば顔面騎乗でおならをされて失神しても悔いのない人生だったと胸を張ります。
馬鹿らしいことのように思えるかもしれませんが、たとえ下品でも不潔でも、すべての責めを受けることこそがマゾ男としては被虐の快楽が味わえる幸せな行いなのです。
実際SM専門サイトに居るような美麗であり容赦がない女王様、マゾ男を弄びながらも決して見捨てはしない女王様にお仕えすることは、受け身な男にとっては至高の幸せなのです。
乳首拡張と膣内放尿でメス奴隷を作る方法
少年時代は夏休みの自由研究や工作の宿題が大好きだった俺は、今もなおクリエイティビティに溢れた中年男性として一部から人気がある。
そのためか今現在日々の仕事と両立して続けているSM調教においても、乳首拡張や膣内放尿でメス奴隷を作る方法を自由に研究中だ。
まるでシャレのように聞こえるだろうが、実際問題素人マゾ女にとっては強制的に乳首に針を刺されたり、まんこに小便を注がれるのはシャレにはならない。
しかしそういった尋常を逸した行為も男女同意の上でSMプレイとしてなら楽しめるのだから、SM調教というのは実に偉大な行為である。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
