医療フェチが割り箸で乳首改造してました
電車の中でチクニーしている中年男性が居たくらいでは緊急停止しない今の日本の電車業界。
そんな痴漢もまだまだ多い世の中に不安を覚える撮り鉄の私は、最近めっきり電車に興味が持てなくなってきました。
その代わり私は昔からの性癖である医療フェチを復活させて、気がつけば先日話題になったチクニーおじさんよろしく割り箸で乳首改造する変態親父になってしまいました。
私のような変態男の乳首を捻ったり舐めたり叩いたり針で串刺しにしたりすることが大好きなドS女王様は、幸い近頃SM専門サイトにとても多くなっているのです。
女装命令されて楽しんだアナルオナニー体験談
女性から何らかの指示を受けるとそれだけで悦んでしまう男が私です。
そんな女性に依存して生きているどうしようもない男でさえ、そんな変態男だからこそ女性と出会える場所がSM専門サイトです。
こういったサイトには男を支配して使役したいと願うドSな素人女性が多く集まるため、自分を支配して犯してほしいと願う男にとってはまさに楽園です。
ゆえにこの楽園に数年前迷い込んだ私は予想通り女王様の奴隷となり、今ではすっかり女王様に弄ばれる人形として暮らしています。
空気浣腸と放尿で目指せカエル腹
本気のSM調教をするのであれば、せっかくなら調教師もマゾも見た目にとことんこだわった方が良いだろう。
たとえば調教師もマゾ犬も共に全身ゴムスーツを着たりするのは、見た目も身体の感度もより良くするためおすすめだ。
そしてアナルファックプレイにおいては、出来る限りマゾ女に刺激を与えるためにカエル腹になるまで空気浣腸やアナル放尿責めを行うと良い。
こういった本格的なスカトロアナルファックを受け止めることができるのは、SMに詳しく実践経験も豊富なSMサイトのマゾ女くらいなものだ。
貞操帯マゾの乳首メス化計画
貞操帯を装着させられたマゾ男ほどみじめな存在はありません。
男として生まれてきたにも関わらず、その象徴であるペニスを支配されて射精管理をされてしまうのはまさに男としては屈辱です。
ですがそんな屈辱体験談もマゾ男にとっては興奮の材料であり、たとえば貞操帯調教によって逆に乳首の感度を高めてしまうことが多いのです。
このようなことがあるからこそ、貞操帯マゾの乳首メス化計画が最近SM専門サイトによく居る女王様たちの間で流行っているのです。



SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
