ゴムフェチ女王様を擬似レイプしまんた
毎日全身ゴムスーツを内側に来たまま出勤している変態OLが私の友達です。
彼女は無類のゴムフェチなので平日昼間もレディーススーツの下に黒光りラテックス全身タイツみたいなものを着たまま歩いています。
そしてアフター5になった後は私のようなマゾ男友達と待ち合わせして、近くの繁華街の中にあるレトロなラブホでSM調教女王様に変身するのです。
彼女の強力な鞭打ちと足蹴りに悦びを声を上げる私ですが、実はこの女王様はSMリバーシブルタイプの女性なので、プレイの途中から私がドS調教師になって彼女を責めたてるのです。
君のM女飼育にアナルプラグ生活を贈る
M女の飼育は牝パンダの飼育より難しく、その身体を開発するのも普通は苦労するものだ。
調教師によっては奴隷女を養うために夜遅くまで働き、食事も用意して風呂も炊いて夜に寝かしつけるために二時間以上クンニリングスに励む人も居る。
自称ドSと言いながらやっていることはパシリと変わらないというのはとても哀しい話だなと思う。
そんな不幸というかアホな人と同じようなことをする必要もなく、実のところマゾ女の飼育と開発は、実はアナルプラグ生活を実践させるだけですべて解決するものだ。
ぽっちゃり緊縛女にカエル腹浣腸の日
緊縛した女ほど利用価値のある女は存在せず、実際今は多くの女が自分で自分を縛ってはその身を調教師に捧げています。
たとえばブサイクで太った女はぽっちゃり緊縛女になることで何とか存在意義を手に入れることができて、さらにそこからスカトロプレイも実践可能な女になることが求められるのです。
鼻の中に射精したいがために
女を服従させ使役して己の欲望を満たす性的奉仕のために活用することこそ、ドS調教師としてあるべき姿である。
そのために一般常識では考えられないような変態的な責めも必要になるのは間違いない。
たとえば女の鼻の穴の中に射精してみせれば、その女はあまりの変態的なシチュエーションに震えることだろう。
その震えはほとんどの場合恐怖や不快の感情からくるものだが、その感情が次第に羞恥やその果ての快楽に変わっていくように仕向けるのが調教師の役目である。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
