小便浣腸は女の人生に変革をもたらす
人間はちょっとした工夫やちょっとした習慣で劇的に体調が変化してしまう脆い生き物である。
だから人は急に体調を崩したりする怖い面も持っているが、それとは逆に少しの変化を与えるだけで一気に健康になったり気持ちよくなれたりもするものだ。
たとえば小便浣腸というSM調教の中で人気のプレイは、これを行うだけで女にこれまで未体験の快楽を与える事ができる。
もちろん人それぞれに個人差というものはあるが、俺の経験上、真症マゾと呼べるような女のほとんどはおしっこ浣腸で劇的な性感の変化を体験している。
パンティー被り女のマンコ調教を始めましょう
夏は変態であれば変態であるほどに解放的で積極的になれる季節だ。
だからパンティー被り女みたいな変態マゾ奴隷をマンコ調教するにはうってつけの季節である。
まだ梅雨も本格的に始まっていないこの時期から、今夏をディープなプレイで楽しもうとする男女は出会い探しを本格化させている。
実際俺のような自称その道のプロは、6月から今夏のお気に入りマゾ奴隷調教を開始しているのである。
クリトリスにピアス付けて乳拷問するんですよ
自分の持ち物には名前を書きましょうって幼稚園の先生に言われた経験ありませんか?
私もすでに40歳を越えた見苦しいおっさんですから、大昔のこういった教育にも感謝の気持ちを持ちつつ、その教えをしっかりと今も実行しています。
たとえば自分の所有物であるマゾ女奴隷にはいつもクリトリスにピアスを付けて乳拷問を行うようにしています。
最近は性器ピアスみたいなハードな身体改造とか、乳房拷問などの過激すぎるSM調教にも悦んで耐える変態マゾ女がネット上に存在するから面白いものです。
牝奴隷と楽しむノーブラノーパン散歩
黄金週間ことGWに突入した現在、外出をするとどこも人が多くて鬱陶しく思う人が多いだろう。
しかしこんなどこかしこで人混みが多発する時期は、実は牝奴隷とノーブラノーパン散歩をするのに最も適している。
なぜなら人は皆今の時期は自分たちのことで忙しく、普段より何倍も他人の姿をよく見たりしていないからである。
そのためノーブラで乳首を勃起させたまま痴女のようにメス奴隷を歩かせようと、ノーパンミニスカ姿で歩かせようと誰も気付かないことが多い。



SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
