彼女の浣腸腹ボテ黙示録
よく女にこんなのはじめてとか思い出に残る名シーンとか言われる俺のSM調教。
そんなBlu-rayBOX仕様で販売しても問題なさそうな俺のこれまでのSM調教の中でも、特に思い出深いのはこの間の浣腸腹ボテSM調教である。
喜ばしいことに最近ではSM専門の出会いサイトさえ上手く活用すれば、拷問浣腸SMも受け入れる変態マゾ女と出会いやすくなっているのだ。
おかげで俺はこの間すでにアナルオナニー常習犯で、アナル拡張済みの変態マゾ女と遊ぶことができた。
今ちょうど足舐めM女飼育してます
マゾ女の飼育は慣れてくるととても楽しいものです。
特にマニアックなフェチプレイを徹底的に躾けて、自分に都合の良い家具代わりに利用するのは便利で良いですね。
今はちょうど私は蒸れた足を舌で清潔にしてくれる足舐めM女を飼育しているところです。
世も末だなとは思いますが、今どきは男の臭い足を悦んで舐めてくれる変態足フェチマゾ女が居たりするものなのです。
なにわの拡張乳首卸売り市場
大阪は商人の街と呼ばれるだけあって実にさまざまなものが出回っているものだ。
たとえばSM業界では拡張乳首を持った女が多く存在し、自らの性欲を満たすためにさまざまな男と関係を持っている。
特にSMに特化した専門出会いサイトでは、乳首拡張済みの変態女と出会いやすいものだ。
俺は実際にこのてのサイト経由で出会った女に乳首責めを行ってその反応を楽しむ日々を過ごしている。
女の飼育にはノーパン散歩が必要
自分は変態であるという自覚を持たせることが、まず第一にマゾ奴隷には必要だ。
そのためSM調教師が女を飼育する場合はノーパン散歩調教をもっと積極的に行っていくべきだな。
パンツを穿かないままでミニスカート姿で街を一緒に散歩すれば、自分がどれほどの変態であるかを身をもって理解できるはずだ。
実際に俺はこの間も新しい牝犬を飛びっこバイブでマンコを責めたままノーパン調教してやったが、これが効果てきめんでなかなか満足いくものだった。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
