やめてあげてよ寸止め拷問
数多くの種類があるSM調教テクニックの中でも、寸止め拷問は特に強力なものである。
現に俺は幾度となくマゾ女に寸止め拷問を行ったが、どのような女もこの過激な責めには耐え切れず、より深くマゾ犬へと堕ちていく。
とりわけSM専門サイトで見つかるようなマゾ女は敏感であり、主人の責めに対してすぐによく反応を示すから便利なものだ。
俺はこの間もSM初心者の女に寸止め拷問を長時間仕掛けてやったが、その女は最後には涎と涙と鼻水を出しながらバカみたいによがり狂っていて面白かったな。
夏はアナルにおしっこの季節
じめじめして蒸し暑い日本の夏には、カラッとアナルにおしっこが一番ですね。
嬉しいことに今どきはSM専門サイトに膣内放尿も小便浣腸もOKな変態マゾ女が多く居ます。
そのため私のようなドSは彼女たちのアヌスにチンポをハメて、ガッツリ放尿プレイを行うのが夏の風物詩となっています。
変態女におしっこを浣腸して犯した後、尿が零れないようにアナルプラグで蓋をした上でマンコを本気レイプするのはとても楽しいものです。
寸止め拷問で気絶寸前
ドMな女の敏感具合というのは凄まじいもので、たとえばSM出会いサイトに居るような真症M女は寸止め拷問を受けると気絶寸前になるまでイキ続ける。
だから俺のようなサディストはこういった女と出会った後、あらゆる責めで焦らし続けて女がペニスの挿入と中出しを土下座で懇願するまで寸止め拷問調教を続けるのである。
この間も一人のM女を相手にそういった調教を行ったが、その女は俺に言葉責めされながら長い時間電動バイブでクリトリスを軽く刺激され続け、全身を軽く愛撫され続け、気が狂ったかのように悦び続けていた。
触れそうで触れない焦らしプレイを長時間続けた結果、限界まで敏感になったマンコに最後ペニスを挿入する時は特に反応が凄く、中の締まりも良くなって素晴らしかった。
SM女王をレイプレイしてみる
今どきはSM専門の出会いサイトに素人女王様が急増中である。
そして彼女たちは自分のサド的欲求に素直に行動し、いつもマゾな性癖を持つ男たちを犯し続けている。
だがそういった女たちは所詮は素人であるからして、俺のようなドSが逆襲すれば簡単にマゾ女になってしまうという弱みがあるのだ。
俺より偉い女は絶対に認めないという強固な意志を持つ俺は、こういった女を見ると逆調教したくなるため、この間もそんなSM女王を調教レイプしてやった。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
