同意の窒息責めでマジイキする女
いつも言っていることだがSM調教はどれだけハードなものでも、しっかり同意の上で最低限の安全を遵守しながら楽しむのが絶対守らなければならない約束だ。
しかし逆に言ってしまえば、それさえ守っておけば、相手のマゾ女が望んでギリギリ安全が確保できるなら、自己責任でどれだけハードなSM調教も楽しんで良いということだ。
だから俺のような百戦錬磨のSM調教師は、どこぞの精神科医かぶれが反対しようとも、あくまで相手が苦悶の表情を示そうとも過激なSM調教、窒息責めを行ったりする。
現に窒息責めでガチレイプみたいに犯されるようなSM調教を受けてみたいと願うマゾ女がSM専門サイトにはかなり多いのだ。
浪速のニューハーフ掲示板黙示録
大阪浪速のニューハーフたちはガチで性欲旺盛でエロすぎる。
これは俺が実際にニューハーフ掲示板で出会った子たちと遊んでみて理解したことだ。
特にSM専門サイトに居るようなマゾニューハーフは肉便器候補として最高だ。
同意の上で性処理道具として運用する流れに持っていければ、出会ったその日から質の良いニューハーフで気持ちよく性処理できるようになる。
花見で膣放尿しましたけど
日本の誇る美しい花である桜。
これを観て酒を飲んで限界まで酔って女とセックスして膣放尿するのが正しい花見のやり方だと俺は考える。
和の風情を重んじる鬼畜系調教師である俺はその考えを考えだけで放置するつもりはなく、実際この間某所で花見しつつ実行した。
季節ごとのレジャーも膣放尿みたいなハードSM調教も一緒に楽しめる女とはSM専門サイトでなら出会うことができるのだ。
導尿SMで失禁女作り
女の排泄管理はSM調教における鉄板であり、プロのSM調教師が好んで行うプレイの一種だ。
特に排尿管理の一環で導尿SMを行うのはお勧めで、上手くやれば女をよりイキやすい身体に改造することもできる。
尿道カテーテルを尿道に突っ込まれることにもあまり抵抗がないようなマゾ女はSM専門サイトに多い。
だからこのての自分がマゾだと自覚できている女に導尿SMを行うのは俺の趣味となっており、つい最近も調教を実践したばかりだ。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
