俺が女王様を調教する方法
近頃は男女平等を謳うことで結果的に男女差別を生んでいる偏った人間が多くて困るものだ。
そういった支離滅裂で妄想の激しい奴、特に自称女王様という奴には少し灸を据えてやらねばならんと俺は思う。
だから俺みたいな本物のドSは女王様を自ら望んで性奴隷になるように調教して、いかに男が女にとって必要なのかを思い知らせてやっている。
とりわけSM専門サイトで自分が優れた調教師で男はモノに過ぎないと思い込んでいる女王様を逆調教するのはとても面白い。
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膣内放尿でサドを楽しむ
マゾ女に自分が完全な奴隷であることを自覚させるためには、それ相応の非道な調教が必要になる。
特に俺が気に入っているハード調教は膣内放尿で、これを実行すればほとんどの女は自分が精液や小便の入れ物に過ぎないと自覚する。
SM専門の出会いサイトに居るような女であれば特に鬼畜プレイを受け入れやすいからおすすめだ。
あまりにサディスティックな調教には抵抗がある男でも、一度やってみるとその面白さがわかるからまず同意の上でやってみると良い。
チンカスまみれに奉仕する女
あくまで主人の所有物としてのみ認められるマゾ女というのは、どれだけ非常識なことでも命令には従わなければいけないものだ。
だからたとえば数日間風呂に入っていないチンカスまみれの俺のペニスにも奉仕できるような女でなければ、SMパートナーとしては失格だし俺も認めない。
そんな強い信念を持っている正統派SM調教師である俺は、この間ついに俺の理想にしっかりと答える良いマゾ女と出会うことができた。
SM調教を望む男女が集う出会いサイトさえ上手く活用すれば、本当の意味で従順なマゾ女とは意外と早く出会えるのだ。
針責めで奴隷からモノへ
SM調教の世界でもっともハードな調教のひとつといえば針責め調教だろうと思う。
この調教は女性の身体に眠る強い性感を強制的に呼び覚ますもので、最初は難しくとも慣れれば刺激が強くて気持ちが良いものだ。
俺も実際に今現在、ある女を奴隷からモノへと変化させるために針責め調教を熱心に行っている。
今どきは良質でマニアックなSM出会いサイトが多くなっているため、針責めのようなハードなSM調教を楽しむパートナーもすぐに見つかるから助かるものだ。


SM界のゴッドファーザー京極鎖介です。
